〜ブランディング構築支援サービス〜

「ブランディングプロデューサー」

Made in Japanだからこそできる
「海外向け高付加価値ブランド戦略」

ブランディングプロデューサー 古里健司 「株式会社シナプス 代表」

ブランディングプロデューサー
古里健司
「株式会社シナプス 代表」

〜海外進出だからこそ必要な“ブランディング”という考え方〜
貴社の商品は「相手に伝わる”商品”」ですか?
日本の中小企業の殆どが「すばらしい製品」を「いい商品」として相手に伝える事が不得手です。「商品」の良さを「伝わる」ように情報を整理整頓しトータルでブランディングいたします。

株式会社シナプス

私たちは企業に必要とされるデザインワーク・ブランド構築全般をしております。中でも海外に進出したい企業の海外に通用する情報発信・ブランド構築・デザインをしております。

これは具体的にどういうことかというと、中小企業の持っている「製品・サービス」を「商品」にデザインする事。

日本の中小企業は最も下手なのがこの部分なのです。
「いい製品」をつくれるのに、「いい商品」がなかなかつくれない。

デザインとは「伝えたい思い」を「カタチ」を作る事。
その際、「何の」「商品・サービス」を作ったかではなく、「なぜ」この「商品・サービス」を作ったか。

これを「カタチ」にする事が「デザインとブランディング」の最も重要な事です。
これを日本の中小企業が不得手とする「製品からの脱皮」であり「世界に通用する商品化」の第一歩だと考えています。


【古里健司 略歴】

  • 「デザインユニットネットワーク 代表、株式会社シナプス 代表取締役」
  • ヒト・モノ・コトの関わり合いから生まれるビジネスの事業ブランディングプロデューサー。プロダクトデザイナー・インテリアデザイナー・建築家。
  • 昭和63年 現デザインユニットネットワークを創設し、クリエーターによる協業体制を構築。その後、スピンクス株式会社を設立しインターネット創生期からWEBを活用したビジネスなどをプロデュース。
  • 百貨店等の商業設計デザイン・ディスプレイVMDデザインや、住宅店舗・学校・病院などの建築・インテリアデザイン、企業CIデザインや富士通・コナミ等の家電・エンターテイメント製品のデザインも手がける。
  • 中小企業の事業を専門的に支援するため「シナプス」を立ち上げ、企業・地域に対し、各種専門家(弁護士・税理士・社会保険労務士・弁理士・中小企業診断士等)をメンバーに加えプロジェクトを推進している。

【主な業務内容】

  • ブランディング・グラフィックデザイン:企業のブランディング・CI及びVI計画・パッケージデザイン
  • 事業計画・プロデュース:新規事業・新規商品企画・再開発事業計画プロデュース
  • 空間デザイン:百貨店,商業施設・展示館・物販・飲食店のデザイン
  • VMDデザイン:物販店舗のVMDディスプレイ設計及びコンサルティング
  • マルチメディアデザイン:デジタル端末等のUIデザイン・インターネット事業等のコンサルティング・プロデュース
  • プロダクトデザイン:各種家電・玩具商品企画及びデザイン
  • 企業・商品・サービスのブランド構築

シナプスへのリンク:http://synaps-corp.jp/
デザインユニットネットワークへのリンク:http://www.d-units.net/